不景気なのになぜ
公務員人気が下がってるらしいね
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2不景気の定義をどうぞ
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3>>2
自分で調べろゴミクズが -
4糞スレ製造男
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5景気がいいのは株価だけなのにおかしいねぇ
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6公務員が「人気のある職業」ということになったらお給料を減らされてしまう
http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/koumu/1613292165/ -
7
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8そういう企画では普通ならんからな
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9
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10馬鹿しか産まない中絶大国の治安悪化や経済崩壊を促進↓
宮坂昌利裁判官の強奪殺人の裁判不正が認められる
事実や科学の判断不正で提訴された宮坂昌利裁判官の死亡強要金銭強奪幇助を鎌野真敬裁判長が認めました。
【裁判所】
東京地方裁判所
【裁判官】
鎌野真敬裁判長・児島章朋裁判官・三浦あや
【事件番号】
平成29年(ワ)第6709号
【事件内容】
1 死亡強要の不正裁判をした
2 金銭強奪の不正裁判をした
【不正内容】
1 技術専門委員調査を拒否した
2 技術調査嘱託調査を拒否した
3 技術判断を拒否した
4 技術立証でなく被疑者虚偽で判断した
5 技術内容が解らないと解答した
【不正立証】
宮坂昌利被告に技術が解らなかった事
https://i.imgur.com/riTbJYQ.jpg
https://i.imgur.com/iJcbFCR.jpg
https://i.imgur.com/TqdJKA4.jpg -
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12「日本が羨ましい」中国で公務員に応募殺到のワケ [2/28] [昆虫図鑑★]
p://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1740700723/ -
13日本人、公務員の異常性に完全に気づく [402859164]
https://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1739695402/
■「民間平均より74%高い」国家公務員の給与事情
(中略)
■大企業のエリート社員にあわせた「民間準拠」
「国家公務員の給与」によると、本省課長のモデル年収は1260万円となっている(50歳)。一方、厚生労働省「賃金構造基本統計調査(2022年)」によると、民間企業の課長の平均年収は784万円、部長でも913万円だ。本省の課長を務める官僚は、民間企業の部長より年収が38%も高くなっているのだ。
国家公務員の給与を決める際には、事業所規模50人以上の事業所の正社員だけを選んで給与水準を調査し、そこに給与を合わせる仕組みになっている。
事業所というのは、支社とか工場とか営業所のような組織だ。その事業所の規模が50人以上というのは、企業としては、相当大きな企業だということになる。つまり、公務員の給与水準は、大企業の正社員と同じになっているのだ。
大企業の場合は、中高年になると、選抜競争に敗れた者は、次々に子会社などに出されるかリストラされてしまう。つまり、エリート公務員の給与は、実質的に民間の出世競争に勝ち残ったエリート中のエリートの水準に合わせられているというわけなのだ。 -
14管理職になれないまま40代を迎えたサラリーマンは退職を余儀なくされる──という事実は隠蔽しておきたい公務員。
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/koumu/1733618343/ -
15
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16トヨタ・松下・伊藤忠…
大企業に天下り続々
07年76人 財務省最多30人
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2008-03-28/2008032815_01_0.html
トヨタ自動車、松下電器、伊藤忠商事…。人事院は二十六日、二〇〇七年の国家公務員の営利企業への再就職状況をまとめた年次報告(天下り白書)を国会と内閣に提出しました。大企業への天下りが後をたっていません。 -
17警察とセブンイレブン、マスコミが組んで、「100円で150円のコーヒーを飲んだら逮捕する」キャンペーンを張っています。
ところで、みなさん、「セブン&アイ・ホールディングス」グループには、米村敏朗元警視総監らが天下っているのは、ご存じなんですよね。
@Yu_TERASAWAさんがツイート
x.com/yu_terasawa/status/1087830633517219840
LUUPにも元警視総監が天下っているのもご存じなんですよね -
18働かない天下り上司
http://open-heart.sakur■a.ne.jp/nayami/log/life/tree_531.htm
メーカーで法律に関わる仕事をしている者です。
私自身は、法律が専門ではなく、
昨年の春まで県職から天下りした上司について働いていました。
この上司は天下りとはいえ、とても仕事のできる人で、
人間的にも尊敬できるすばらしい人でした。
しかし、昨年この上司が退職され、
その代わりに新しく天下りしてきた上司が、前の上司とは雲泥の差で
仕事はできないし、やる気の無い人。
私達の仕事は、今、法律が改正されて4月に施行されるという大変な時期なのに、
仕事の指示や打ち合わせは皆無で、
こちらから仕事の進め方を相談しても
「僕は経験が無いからわからない」と言うだけ。
それでも4月になって何も対応できていなければ
私の責任も問われると思い、
自分なりに考えて、インターネットで情報を収集したりして
一人で対応を進めています。
やることが多すぎるし、わからないことだらけで、
あせって胃がきりきり痛む毎日です。 -
19ある時、その天下り上司が、
「僕は昔の自分の上司に『公務員は休まずに出勤することが大切なんだ。
1日何もしなくても、出勤しているという事実を(民間人に対して)示すことが
重要なんだ。』と教えられた。」
と言いました。
こういう考えで会社に来ているのだとわかり、腹が立ちました。
人件費削減でリストラが進むなか、
高いお給料を払ってこんな人に来てもらうなんて
意味があるのだろうか?
考えるとイライライライラして、また胃が痛みます。
こんなことを言っても愚痴にしかならなくて
結局は私が1人でなんとかするしかないのだろうけど、
第三者の感想、意見を聞きたくて投稿させていただきました。
第三者の貴重な感想、ご意見はこちら
↓
https://open-heart.sakur■a.ne.jp/nayami/log/life/tree_531.htm -
20■「インボイス制度」導入の真の狙いは消費税の増税
消費税の課税実務において、「インボイス方式」が採用されることが決まりましたね。これは「消費税の税率を多段階税率にするための準備」です。たとえば、贅沢品に対する消費税率を20%とか25%にするわけです。
消費税の税率を3段階以上にするには、課税実務上、インボイス方式を採用することが必須なのです。国税庁が今になって、「インボイス方式を採用する」と言い出したのは、それが目的であることは明白です。そうすることで、消費税の総税収を引き上げようと目論もくろんでいるとしか考えられません。
贅沢品だけではありません。現在10%の標準税率も、どさくさ紛れに15%にするつもりでしょう。一方、それに併せて、生活必需品に対する消費税の税率は0%にするでしょう。これは、消費税の増税に関して大多数の国民の反感を買わないようにするための「隠れ蓑」です。そうすることによって、「逆進性」という消費税の最大の欠点を緩和できるからです。
生活必需品の税率を0%にすることは必須です。しかし、標準税率を15%にしたり、最高税率を25%にしたりすることによって、消費税全体の課税額を増やそうとすることは明らかです。
なぜこんなに「被害妄想的なこと」を申し上げるかというと、国家の債務が破滅的な規模に膨らんでおり、さらにコロナ支援の美名の下に、滅茶苦茶なバラマキをやってしまったことで、国家財政は破綻の危機にあるからです。
ですから、これは決して「被害妄想的なこと」ではなく、現状を踏まえた「論理的な帰結」なのです。
ps://president.jp/articles/-/66299?page=4 -
21■財務省が進める「消費増税」への布石
インボイス制度の導入を進めるのは財務省だ。導入の理由の一つが課税事業者の拡大にあることは明白だ。財務省はこれにより2480億円の増税を見込む。事実上、零細事業者を狙い撃ちにした増税である。
ただ、これだけの大きな変化を伴う制度の導入をするためとしては得られるものが少なすぎる。今年度の本予算は107兆円、第2次補正予算だけで29兆円もの巨額に及んでおり、2000億円程度の税収増など焼け石に水だ。その点を考慮すると、本当の狙いは財務省の悲願である将来的なさらなる消費税増税にある可能性が高い。
消費税収は10%に引き上げられたことで令和2年度には20兆円を越す最大の税収源となっている。財務省が景気に左右されにくい「安定財源」となる消費税をさらに引き上げたいと考えるのは自然な発想だろう。その前にインボイスによって課税対象を拡大しておくということだ。その点で見逃せないのがインボイスと同時期に導入が決まった「軽減税率」である。
続きは
ps://president.jp/articles/-/63968 -
22■消費税増税で財務省の天下り先は際限なく増える
消費税率がヨーロッパ並みにまで上がれば、当然ながら食料品や医薬品など、軽減税率を設ける必要が生じる。
では何処まで軽減税率の対象とするのか?
世界では、まるで子供の屁理屈のような不毛な取り決めが少なくない。
例えばフランスでは、バターの消費税は5.5%だが、マーガリンになると19.6%にまで跳ね上がる。
バターを生産する酪農家団体の政治的取引があって、軽減税率となっているという。
またドイツでは、店内飲食だと19%だがテイクアウトでは7%に減税されたり、
イギリスでは外食や宅配は17.5%だがスーパー等のお持ち帰り総菜なら無税になる、などと複雑怪奇である。
まさに業界団体の陳情能力如何で、業界の生死が決まるのだ。
税率が上がれば、その分だけ間違いなく売上が下がるのだから。
日本では、その
権 限 は 全 て 財 務 省 が 握 る
ことになる訳だ。
当然、各業界から「うちの業界は軽減税率にしてくれ」との陳情が、財務省へ殺到することになる。
無論、便宜を図って貰う為に、各業界団体は財務省へ天下りポストを用意する訳だ。
他の税では・・・自動車税なら自動車業界、酒税なら酒屋や小売業界、固定資産税なら不動産業界・・・と範囲が限られるが、
消費税では全ての業界が絡むので、天下りポストの数は無限大に増えるのだ。
ps://d.hatena.ne.jp/okku776/touch/20110611/1307813653 -
23■「国の業務委託」は官僚の利権の温床
本来、国がやるべき仕事を別の団体に委託し利権を確保するという手法は官僚の常とう手段でもあります。
今回の持続化給付金の委託問題については、新型コロナという世界的な災厄でのことであり、世間が関心を持っていたので「発覚」ということになりましたが、国の事業ではまだ発覚していない「委託問題」が腐るほどあるのです。
たとえば、「国民年金基金連合」という団体があります。これは、自営業者向けの公的年金である「国民年金基金」を取り仕切る団体です。そもそも、自営業者の公的年金を扱うのならば、厚生労働省が直接行えばいいはずです。
なのに、なぜ「国民年金基金連合」という団体をかませるかというと、天下り先を確保するためなのです。そして、この「国民年金基金連合」は、「国民年金基金」だけではなく「確定拠出年金」にも携わるという形を取り、国民の社会保険料から手数料という名目で莫大なピンハネをしているのです。現在、国のあらゆる業務に関して、こういう利権が張り巡らされているのです。
「官僚を優遇する企業に国の美味しい仕事を与える」というわかりやすい腐敗の構造。
実は現在の日本はこういうのばっかりなのです。元官僚として、筆者はこういうのを嫌というほど見てきました。こんなひどい状態なのに、日本はよく国として成り立っているなと思うほどです。おそらくその他大勢の国民が、必死で頑張っているから、日本は崩壊せずに持ちこたえているのです。
ps://www.mag2.com/p/news/455149 -
24全国72の国民年金基金のうち、63基金で天下りがいたのだそうだ。しかもその数159人。
国民年金基金の72基金に在籍する全役職員933人いるそうだから、このうちの159人が天下った元官僚だ。
しかも、これは現在在籍している人の数だから、通算で見たらこんなものではないだろう。
ちなみに役員は103人で職員は56人なのだそうだ。
いつもこういうのを見て思うのだが、これは明らかに
税金を泥棒している公務員の図だ。
しかも合法的なのだから悪質である。
合法的に税金を横領するシステムを正す新たな法律を政治家も考える時期ではないだろうか?
職業選択の自由?みたいな建前を利用して、自分達がいかに税金を使って天下れるか、
そればかりを官僚が考えている姿は、いかに税金を自分のふところに入れるか、そればかりに頭を使っていることになる。
これこそ金の無駄遣いを生み出して、官僚達が潤う税金泥棒略奪システム作りにまい進させることにもなってしまっている。
この国の公務員はやりたい放題。
今の日本は確かにそうなっていると言える。 -
25サボタージュ(仏:sabotage)とは、日本語として定着した「サボる」の元の言葉であり、フランス語が起源である。
「サボ」「怠業」「同盟怠業」ともいわれる。
サボタージュは「木靴(sabot)」から派生したフランス語で、
元来は争議行為中に木靴で足踏みをして相手の声をかき消したり、
工場や農場などで仕事をしたくない労働者が木靴を投げ込んで機械を故障させ修理が済むまでの操業停止を仕組んだこと。
そこから今日のような「怠業」という意味が生まれた。
争議行為としてのサボタージュは労働者が仕事の能率を著しく、
又は会社にダメージを与えていることが判る程度に落として会社に自分たちの労働条件の向上のメッセージを送ることである。
このやり方は、争議権が認められていない公務員も制度上合法的に行うことが出来る。
(Wikipedia「労働争議」より抜粋) -
26問題を起こさなければ公務員は誰でもみんな民間管理職並みのお給料をもらえるようになれる。
そうすると、事故やクレームなどなにか失敗が起こる危険性のある仕事は
「誰か他の人にやらせればいいんじゃね?」
という悪知恵を働かせる職員が出てくる。そして、そんな要求がいとも簡単に通る。
だから、正規職員ができる仕事も民間に委託したり、わざわざ非正規の職員を雇ってそいつらに自分たちの仕事をやらせたりするわけだよ。
そして、公務員はますます仕事をしなくなる。働かないほうがお給料たくさんもらえるのだから当然である。
窓口業務も満足にできない正規職員のほうが派遣やバイトより年収が高いという逆転現象がおこっているのはそのためだ。
やれプレミアムフライデーだ、男性の育休休暇だ、やれ週休3日だ…などとのたまっているのも、非正規に自分たちの仕事を押し付けているからこそ可能なのだ。
まずは、民間への委託ありきで正当な評価を受けることから逃げまわる職員を批判することから始めるべきだろう。
そうしなければ、国民負担率の上昇に歯止めをかけることなどできはしない。 -
27公務員優遇ってのは、実際の公務員だけじゃないんだよ。
豊洲やオリンピックの競技場を見ればわかるけど、発注先は都の天下りだらけ。
しかも、都には、一時的に都の外郭団体に入れて、そっから建設会社なんかの
天下りをさせるから、都から直接行かなかったってことにして、天下りに数えない。
さらに、企業も無償で天下りを受け入れるわけじゃなくて、一人受け入れるために
発注金額でいうと、100億円の受注をもらって、やっと一人受け入れる。
だから、オリンピックの競技場が、いきなり工事費が何倍にもなったり、
豊洲も何千億円単位で増えたり、入札率99%っていう、あり得ない談合が
恒例化しちゃってる。
一人の天下りのために、税金を100億円捨てるんだよ。
公務員の老後の超高給のために、捨てられた税金は、過去も含めると
何兆円単位に膨らんでるんだから。
日本はこの天下りで税金が食いつぶされて、天下り予算のために経済が
衰退したって言ってもいいくらい。
ps://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/koumu/1516448991/ -
28公務員の多くは暇なのが多く、そして忙しそうに働いたふりをする。
忙しいように見えるのは民間では考えられな無駄なことをするからだ。
俺も公務員と関わったことがあるから知っているが、彼らは暇だから無理やり仕事を作ることが多い。
ひどいのになると、標語を作るためにいちいち長い時間会議をやっていたりする。
こいつら相当暇なんだなと目が点になったものだが、それを象徴している記事が週刊ダイヤモンド
2011.10.15号の31ページに書いてある。
「コメが収穫される秋以外仕事がなく、日がな一日将棋や碁を打っている。」「日本一楽な公務員」
ちなみにこれは農林水産省の地方機関、農政事務所の話だ。
農水省の2万6000人のうち、約6割、1万6000人が出先機関にいるのだそうだ。
1995年の食糧管理法の廃止によって、コメの政府独占が崩れ、食糧庁はもはや無用の組織なのは
誰の目にも明らかだった。と書いているが、このリストラができないせいでこの組織がいまだに残り、
流通量や食の安全推進や価格調査などを暇潰しにやっているのだそうだ。 -
29ちなみに、2009年の事故米騒動後、農政事務所職員にはコメの在庫調査などの仕事すら行われずに
データをねつ造していたことが発覚。これを受け、全国の農政事務所を調査したところ、同じような調査の
サボりやデータ捏造が発覚、約60人が処分を受けた。ということが書かれている。
これが民間だったら一生懸命に嫌がらせしてでも退職を迫っているところだ。 -
30公務員は農水省に限った話ではないが、時代の変わり目で必要が無くなったのに組織が維持され続ける
ケースは非常に多い。
天下り先を減らさないためにもダムを造り続けたり400年もかかるスーパー堤防に未だ予算が降りている。
必要が無くなろうが自分達の福祉のためにも一生懸命に組織を持続するために無駄遣いをし続け、そして
地方の集票を得るために政治家は見て見ぬフリをする。そして1票の価値の高い地方の国民も潤うことから、
その点を黙って容認して投票する。こういうことの積み重ねが無駄を増やし続けることになってしまったのだ。
早く法律を変えて、公務員をリストラできるようにすべきだろう。でなければいつまで経っても無駄がなくなることはない。 -
31小泉流構造改革では日本は救えない!
「天下り官僚の退職金1億円以上」の腐敗を暴き、
構造改革のなかでも最も中心をなすべき、
特殊法人・公益法人など行政企業の廃止を訴える。
代議士の特権「国政調査権」をフルに使って調べた、壮大な税金のムダづかい。
ビックリ仰天の真実。
日本を喰いつくす寄生虫 -特殊法人・公益法人を全廃せよ!-
著者名 石井紘基著
出版社 東京 道出版 -
32試験で点数を取る為の知識を覚えるのに長けている人が、どんな事にも能力を発揮できるわけではない。
しかも、安倍政権で忖度競争を繰り広げる官僚達は、学んだ偏サ値大学で「公益に奉仕する」と言う理念を教わった事が無い。
だから、自分の利益の為に動く事しか考えられない。
昔は「勤労奉仕が最も大事な心構え」と皆、学校で教わった。
偏サ値大学を出た者達は「偏サ値の低い者を、自分の為に利用するのは偏サ値が上に在る者の権利」と思っている。
国民の税金で報酬を得る公務員たちは「お国の為、滅私奉公」でなければならない筈なのに。
おそらく、世界のどの国よりも日本の国家公務員は、これらの観念が低い。
安倍政権で、自分の利益の為に忖度競争を繰り広げ、国家の財産の「公文書改竄廃棄」
「国家の基幹統計虚偽作成」を繰り広げる官僚達には理念も、正義感も感じられない。
「公文書改竄廃棄」「基幹統計虚偽作成」など、三等国家の証。
日本は、偏サ値大学で誤った教育を受けた国家公務員が、国をダメにし、遠からず明治初期
の様なアジアの小さな三等国に戻るだろう。
[一等国(先進国)、二等国(発展途上国)、三等国(その他の国)] -
33私は厚生労働省の研究所で10年働きました。
その前に民間企業で働いていたので、比べると、お役所は「ありえない」ことの連続でした。
給料から、仕事ぶり、お休み、結婚まで、すべてです。
特に印象的なのが予算消化で、ある年、がんばって節約して2億円を国に返したら、厚生労働省から怒られました。
「せっかくとってやった予算を返すとは何事だ、とにかく使い切れ」
と経理通達まで出される始末です。これはおかしいと内部告発をして退職し、ジャーナリストになりました。
本書は、北海道から九州まで全国のお役所を取材し、最新の公務員の実態を歳時記風にまとめています。
今や議員すら従わせ、日本の最高権力である公務員。
でも、そんな権力をもちながらも、きわめて人間的、ときにばかばかしく愛らしい公務員の春夏秋冬をお楽しみください。
公務員の異常な世界—給料・手当・官舎・休暇
若林 亜紀 (著)
出版社: 幻冬舎
発売日: 2008/03 -
34東大生の4人に1人は「アスペルガー症候群」 元東大院生のツイートに現役も「マジだと思う」
ps://●daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454665858/
東大は「東京アスペ大学」と呼ばれても仕方がない——。東京大学の大学院に
在籍していたという男性が寄せたこんな趣旨のツイートが、ネットで波紋を広げている。
彼によれば、東大生の25%に「発達障害の疑いがある」というのだ。
アスペルガー症候群(アスペ)は自閉症の一種で、他人とのコミュニケーションや
周りの空気を読むことを苦手とする一方で、高い集中力や優れた記憶力を持つ例も
多いといわれる。
3 :名無しさん@1周年 [] :2016/02/05(金) 18:52:42.85 ID:lM48einw0
それが官僚になって今のこの日本の惨状です
5 :名無しさん@1周年 [sage] :2016/02/05(金) 18:53:13.51 ID:VX/TwXpZ0
じゃあ官僚もアスペだらけじゃん
48 :名無しさん@1周年 [] :2016/02/05(金) 19:13:02.10 ID:b7oaPX8J0
東大は
トップクラスはサヴァン症候群だしな
こういうのが日本動かしてまする
262 :名無しさん@1周年 [] :2016/02/05(金) 20:10:24.82 ID:Ds1h+kUI0
>>3
なるほど!しっくりきた -
35公務員の俺の一日
8:28 登庁
8:30 ロッカーの鍵を開け、届いた書類の整理等、毎日のルーチンをこなす
8:45 ルーチン終了。お茶を飲んで一息
8:58 相方登庁。仲は悪く無いが、目で挨拶する程度。基本会話は無し。
9:00 席に着く。仕事はなく、意味も無くExcelを立ち上げてみる。
9:30 Excelを立ち上げたまま30分経過。相方は目を開けたまま気絶。
10:00 トイレに立つ。帰りにロッカーを開けたり閉めたりして5分くらい時間を潰す。
10:30 住民から問い合わせの電話。2、3分説明して終わる。相方は気絶中。
11:00 眠くなってきたので、WEB版のニュースを見たりしてちょっと指を動かす。
12:00 昼。業者の弁当を自席で食う。その後はぼんやりうたた寝。
13:00 午後のお勤め開始。とりあえずExcelを眺める。
13:30 眠くなってきたので、Googleの地図を開き、適当に全国旅行する。
14:00 問い合わせ電話が二本ほど入る。無駄に丁寧に応えてあげる
14:30 課長に呼ばれる。忙しいところ悪いがと言われつつ、簡単な事務仕事を頼まれる。
14:45 事務仕事終わる。再度仕事が無くなる。
15:00 トイレでピッチャーの真似をしたりして時間を潰す。
16:00 机の引き出しを少し片付けてみる。
16:30 問い合わせ電話。相方が取る。終わってから今日初めて口開いたかもと相方がポツリと呟く。無言で頷いてやる
17:20 ロッカーの鍵を締める
17:30 退庁
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